今更人には聞けないキスのやり方の写真
女性であれば一度は経験する男性とのキス。

あなたのキスの思い出はどんなものですか?

甘いキスの思い出であったり、甘酸っぱいキスの思い出だったり、人によってキスはいろいろな思い出があるでしょう。

キスをいいものだと思う人もいるかもしれないし、嫌なものだと思う人もいるかもしれません。

キスをあまりいいものだと思わない人は、もしかしたらいろんなキスをしたことがないことでいいものじゃないと思っているかもしれません。

キスってただ単にチュッとするキスだけではなくたくさん種類があるのです。

あなたの知らないキスの種類を知れば、きっとキスをいいものだと思えるはず!

あなたもいろんなキスを男性と楽しんでみませんか?

キスの種類は結構多い!

キスの種類って何種類ぐらいあるか知っているますか?

あなたが知っているキスは何種類ですか?

実はキスにも種類がたくさんあるんです。

一般的にキスと言えばチュッとするキスを思い浮かべると思います。

アメリカではキスは挨拶に使われるし、日常的にキスをしています。

でも日本人ってキスと言えばちょっと恥ずかしいものだったり、人前でするなんてありえない!という考えのものでもあります。

そのためにキスと言えばちょっと恥ずかしくなったり、キスをすることだってドキドキするものです。

でもいろんなキスの種類を知ることでキスを恥ずかしいというよりも、もっとキスしたい!幸せになりたい!キスが好き!と思うようになれるかもしれません。

あなたもキスを好きになって幸せな気持ちになってみませんか?

大好きな人と愛情を深めるためのキス

大好きな人
キスと言えば日本人は誰とでもするものではなく、大好きな人とするものです。

大好きな彼氏や旦那さんと行ってきますのキスやおかえりなさいのキスであったり、甘い雰囲気のときにキスをしたり様々ですよね。

でもいつどんなときでも、大好きな人とするキスは特別なものですし、とても幸せな気持ちになるでしょう。

大好きな人とのキスならいつでもどこでもしたい!と思いますよね。

隠れてそっとキスするのもちょっとドキドキするし、シチュエーションによってはワクワクしたり、ドキドキしたり、キュンとしたりすることがあると思います。

大好きな人だからこそ、キスするたびにその人のことをどんどん好きになっていくことでしょう。

愛情を深めるためのキスをすることが女性にとってはとても大事なのです。

大好きな彼と色々試してみよう

大好きな彼や旦那さんがいる人は今からご紹介するいろいろな種類をぜひ試してみてください。

いつもはチュッとするだけの普通のキスだった人も、いろんなキスを試してみることで大好きな彼もきっと気持ちも高ぶるはず。

もっともっとキスしたい!と思うことでしょう。

最近彼氏や旦那さんとキスしていないなという人もこの機会に新しいキスを試してみませんか?久しぶりにしたキスがいつもと違ってワクワクドキドキするようなキスだったらきっと彼や旦那さんも喜んでくれるはずです。

大好きな彼とだからこそ、いろいろなキスを試してみませんか?

大好きな人とのキスならどんなキスもきっとワクワクドキドキしたり、幸せな気持ちになるはずです。

これからご紹介するいろいろなキスで大好きな彼のハートもう一度掴んでみませんか?

マンネリ気味のカップルにもおすすめです!

キスの種類20選

キスの種類
キスの種類にもたくさんあると先ほどお話しましたが、たくさんといっても「いくつぐらいあるの?」と思った人も多いはず。

実はキスの種類は20種類もあるのです。

その中で知っているキスはきっと3種類くらいのキスだと思います。

普通のキス以外にはどんなキスがあるのでしょうか?

あなたが知っているキスはどんなキスでしょうか?

20種類のキスがどんなものなのかを知ればきっとあなたも「このキスを試してみたい!」「このキスはちょっとワクワクドキドキできそう!」「マンネリが解消できるかも?!」と思うものがあるかもしれません。

いいなと思ったものはすぐに大好きな彼と試してみましょう。

こんなキスがあるんだよと大好きな彼に話してみるのもいいかもしれません。

きっと彼も興味津々で話を聞いてくれて、一緒に試してみようと言ってくれるでしょう。

あいさつ程度の軽いキスからベーシックなキス

まずご紹介していくのは皆さんの一番身近にある挨拶程度の軽いキスです。

外国では挨拶のときにキスをします。

そんな風にちょっと軽いキスをご紹介していきましょう。

挨拶程度の軽いキスだからといって1種類とは限りません。

軽いキスにもいろんなキスがあります。

あなたの知っているキスがあるかもしれません。

また初めて聞くキスも見つかるかもしれません。

初めて聞くキスはどんなものでしょうか?

マンネリ気味のカップルや夫婦の方にはまずはベーシックな軽いキスからまた始めていきましょう。

あなたからのキスを嫌がる彼氏や旦那さんなんていません。

きっといつもと違うあなたの態度やキスに驚くはず。

そしてどんどん気になってしまうでしょう。

また昔のようなラブラブに戻れるかもしれません。

マンネリカップルの方以外の人にもベーシックなキスを挨拶に使ってみましょう。

きっと喜んでくれるはずです。

1.プレッシャーキス

まずはじめにご紹介するのがプレッシャーキスです。

プレッシャーキスと聞けば名前から予想すると、相手に何かプレッシャーを与えて脅すようなキスなんじゃないのかと思うかもしれません。

プレッシャーキスとは一番日本人が行っているキスの名前です。

プレッシャーキスとは相手の唇と自分の唇を軽く押し付けるようなキスのことを言います。

付き合いたてのカップルだったり、初キスはこのプレッシャーキスが多いでしょう。

日本でキスと言えばこのキスです。

始めの頃はぐっと唇を押し付けがちですが、慣れてくれば挨拶に使ってみたり、寝る前や起きたとき、行ってきますやおかえりなさいのキスでも使われることでしょう。

ぐっと押し付けてするプレッシャーキスはちょっとカッコ悪いです。

軽く触れる程度がプレッシャーキスの良いところ。

あなたもいろんな場面でプレッシャーキスを楽しんでみましょう。

2.ライトキス

ライトキス
ライトキスも女性の中では身近なキスではないでしょうか?

ライトキスというのは口にするものではなく、手の甲であったり、おでこや頬など、口以外のところにチュッとするキスです。

付き合って早々に濃厚なキスをされると女性も引いてしまうけど、軽いライトキスであればスキンシップ代わりにすることができます。

ライトキスならふとした瞬間でもできますし、愛情表現にもなりますね。

男性からライトキスをされることと言えばプロポーズをするときなんかに手の甲にキスをされたりすることかもしれません。

シチュエーションが変われば一気にロマンチックなキスにも変わるライトキス。

女性にとても人気のキスです。

3.バードキス

バードキスと言えば鳥のキス?と思い浮かべるかもしれません。

名前の通り鳥のように口を尖られてチュッとするキスのことをバードキスといいます。

何度も口を尖らせたままチュッとキスを繰り返すのもバードキスのポイントです。

お互いがキスをしに行くというよりも、どちらかが口を尖らせてチュッとキスをしにいくキスです。

これも軽いキスのうちの一つです。

あまり唇に力を入れすぎたり、勢いよくキスをしに行くと、歯がぶつかってしまったり、勢い余ってブチューっとキスをしてしまいがちですので、唇を尖らせるけどもソフトに触れるようにするのがいいでしょう。

遊びながら、戯れあいながら、ふとした瞬間に、いろんな場面にバードキスをすることができます。

4.スメルキス

スメルキスという言葉はあまり聞いたことがないかもしれません。

スメル=匂いのキス?それって一体どんなキスなの?と思うことでしょう。

スメルキスというのは口でするキスではありません。

じゃあどこでキスするの?と思うでしょう。

スメルキスは実は鼻と鼻をくっつけてするキスなのです。

鼻でキスと言うとなんだかイメージが湧きにくいかもしれません。

相手と見つめ合って鼻と鼻を付けるなんてちょっと恥ずかしいし、照れくさいと思うことでしょう。

でも鼻と鼻をくっつけて目と目を見つめることでカップルや夫婦の愛情がどんどん深まります。

とっても甘い雰囲気でできるキスでもあります。

付き合い始めにすると少し照れるけど、それがムードを高めてくれて素敵なキスにつなげることもできます。

5.スライドキス

スライドキスって何?と思う人も多いでしょう。

このキスは軽いキスの一つなのですが普通のキスとは少しやり方が違います。

この好きは唇と唇をくっつけるものではなく、触れ合わせるキスのことなのです。

お互いが少し口を開けてゆっくりと上、下と上下させて唇を触れ合わせるのです。

キスをする前にちょっとしたスキンシップとしてスライドキスをするのもいいでしょう。

一方が唇を動かすのではなく、お互いが唇を動かすのもポイントです。

動かすといっても大きく動かすのではなく、ゆっくり小さく上下に動かすことで唇が触れ合ってムードも高まることでしょう。

遊び半分のキスみたいに思うかもしれませんが、これも一つのスキンシップです。

試したことのない人は一度スライドキスを相手と試してみましょう。

気持ちが伝わるディープなキス

ベーシックなキスの次はディープなキスです。

ベーシックなキスをしたあとにディープなキスをする場合が多いでしょう。

でもいつも簡単なベーシックキスででいつもと同じディープキスじゃマンネリにもなってしまいますし、おもしろくないですよね?気持ちが伝わるディープなキスですからその日その日でいろんなディープキスを楽しむ方がお互いの気持ちも高まるしマンネリにもなることがありません。

ベーシックなキスにもいろいろな種類があったようにディープキスにもたくさんの種類があります。

きっとあなたの知らないディープなキスもあることでしょう。

いつも同じディープキスで飽きてきてはいませんか?たまには変わったディープキスをしてみるのも楽しいですよ。

あなたの好きなディープキスを見つけてみませんか?

6.スウィングキス

スウィングキスは名前の通り揺れる動きのあるディープなキスです。

キスするのに揺れるの?と思う人もいるかもしれません。

スウィングキスはちょっと変わったやり方のキスです。

まずは相手の下唇をカプっと甘噛みします。

そして甘噛みしたまま横にゆらゆらと揺らします。

ガブッと噛んでしまうと危険です。

軽い甘噛みをして唇をそのまま横にゆらゆらすることでスウィングキスを楽しむことができます。

相手の唇を引っ張り過ぎないように気をつけましょう。

軽くゆらゆらすることがポイントです。

ディープキスの中でも軽いキスだと言えます。

シチュエーションによってはロマンチックなキスにもなれるし、笑い合って面白おかしくすることもできます。

どちらでも相手との距離は縮まるのでスウィングキスもおすすめです。

7.チョコキス

チョコキス
チョコキスという言葉を聞いたことはありますか?

チョコレートを使ったキス?なんて思うかもしれません。

そうなんです。

実はこのチョコキスは本当にお菓子のチョコレートを使ってするキスなのです。

チョコ=甘いお菓子ですからチョコキスをすることで心も体も甘い気分を味わうことが出来るでしょう。

このチョコキスのやり方は、まずチョコを口に入れます。

そしてそのまま相手とキスをするのです。

そして口の中に入っているチョコレートを二人で味わうというまさにディープなチョコキスだと言えます。

お互いの舌でひとつのキスを楽しむキスです。

とてもロマンチックだしディープなキスです。

どんなチョコレートでも構いません。

バレンタインデーなんかにおすすめのキスでしょう。

8.バインドキス

バインドキスを知っていますか?名前からもちょっと想像しにくいキスです。

このキスもディープキスの一つなのですがキスというよりも、相手の唇を食べに行くようなキスです。

やり方はとっても簡単です。

相手の唇をパクッとくわえるようにするキスです。

ただ加えるだけではなく、たまに舌を絡めたりしてバインドキスを楽しみます。

終わる合図は最後にライトキスをするだけ。

そのライトキスが終わったら今度は相手からバインドキスをしてもらいましょう。

どちらからも相手の唇を加えにいくとうまくいきません。

どちらかがして、終わったら相手がするというふうに行うといいでしょう。

いちゃが始まったバインドキスを試してみるといいでしょう。

きっとお互いの気持ちを高めることができるでしょう。

9.ニプルキス

ニプルキスというディープキスもあります。

このニプルキスは舌先を使って行うディープキスです。

舌先を絡め合うというキスではなく、相手の唇をなぞるキスをニプルキスといいます。

どちらかが舌を出して相手の唇を端から舐めて行きましょう。

軽くなぞるようにするのがポイントです。

上が終わったら次は下唇をなぞってみましょう。

何度もなぞってみたり、早さを変えてみたりしてニプルキスを楽しんでみましょう。

唇が乾燥しているときはあまりおすすめできないキスです。

また男性はリップを嫌う人も多いので口紅はリップグロスを付けているときもおすすめしません。

10.ピクニックキス

ピクニックキスと聞けばなんだか楽しそうなキスだと思いますよね。

ピクニックキスも舌先で遊ぶディープキスの一つです。

まずはお互いが口を開けて舌先を出します。

その舌先でキスをするのです。

相手と唇が合わないようにするのもこのピクニックキスのポイントです。

舌先をちょんちょんと合わせてするピクニックキスもムードを高めることもできますし、楽しくできるディープキスの一つです。

ピクニックキスをしよう!と相手を誘ってみると興味を示してくれることでしょう。

11.サーチングキス

サーチングキスと言われると、何かを探したりするキスなのかな?と思う人もいるかもしれません。

でも探すということではなく、このキスは相手の歯茎を舐めるキスなのです。

歯茎を舐める?!と思うかもしれませんが、この歯茎を舐めるサーチングキスはカップルの間でもよく楽しまれるディープキスの一つなのです。

どちらか一方が舌で相手の歯茎を左右上下と舐めていくキスです。

舌を出して相手の歯茎を舐めていくのですが、スピードを早くするとただのこしょばいキスになってしまうので、ゆっくりと歯茎を舐めていくことがポイントです。

12.インサートキス

インサートキスも舌先を使って行うディープキスの一つです。

順番に相手の口の中に舌を入れていきます。

舌が入ってきたら、その舌を優しく包み込むように受け入れてあげるのがポイントです。

これをお互いが繰り返して行うのがインサートキスです。

これを繰り返すことで、どんどんムードを高めていくことができます。

舌先を使いますし、ディープなキスと言えるでしょう。

舌先を入れすぎるのはNGです。

舌先を少し入れるのがいいでしょう。

あまり入れすぎるとインサートキスとは言えなくなります。

このキスもとてもオススメなキスです。

13.カクテルキス

カクテルキスと言われると、先ほどのチョコキスと同様にカクテルを使ったキスなのかな?と思う人も多いでしょう。

しかしこのキスはカクテルを使ったりするキスではありません。

このカクテルキスは唇をお互い開けたまま行います。

そして相手の唇を吸ったり、舌を甘噛みしたりして、相手の舌や唇を楽しむディープキスなのです。

相手からの行為をただただ受け止めるだけではなく、あなたからもどんどんカクテルキスをしてあげると男性の気持ちもどんどん高まっていきますし、ムードも高めてくれることでしょう。

吸ったり噛んだり絡ませたりと、どんなことをしてもいいのがカクテルキスのいいところです。

14.クロスキス

クロスキスと言えば、何かを交差したりするキスのことなの?クロスキスってどんなキスなんだろうと興味がわくかもしれません。

このクロスキスほとんどカクテルキスと同じキスなのです。

ちょっと名前をかっこよくしただけのキスなのかと思うかもしれませんが、カクテルキスとクロスキスの一番の違いは唇が離れているか離れていないかの違いです。

カクテルキスは唇が離れたりくっついたりするのですが、クロスキスは唇を離さずに密着させることがポイントなのです。

鼻で呼吸をしながら、唇を密着させて、お互いの舌を絡ませたり甘噛みしたりするのがクロスキスです。

カクテルキスよりもディープなキスと言えるでしょう。

15.オブラートキス

オブラートキスは言葉の通り包み込むようにするキスのことです。

相手に舌を出してもらい、その舌に吸い付きます。

そして相手の舌を自分の口の中で包む込むようにしてするキスをオブラートキスと言います。

ガブッと噛んだり、絡ませたりというものではなく、相手の舌先を包み込むというところがオブラートキスの一番のポイントです。

ゆっくり、優しく、時にねっとりと包み込むことでオブラートキスでムードを高めることができます。

相手に自分の舌を包み込んでもらうのもいいでしょう。

お互いがオブラートキスをすることで、どんどん激しいディープキスに持ち込んでいくことができるでしょう。

16.エアークリーニングキス

名前が難しいエアクリーニングキス。

これもディープキスの一つです。

名前からはちょっと想像しにくいキスですが、このキスもおすすめのキスです。

エアクリーニングキスは空気や相手の息を楽しむキスです。

お互いに口を開けてどちらかが角度を変えて相手の口を包み込むようにします。

そして相手の口の中の空気や息を楽しむというキスなのです。

ちょっと上級者向けのディープキスかもしれませんが、このキスも実は人気のキスなのです。

一気に空気を吸い込むというものではなく、ゆっくり優しく空気を吸い込んだり相手の息を感じるのがポイントです。

口臭には気をつけたいキスです。

ちょっと変わったシチュエーションでのキスの形も

ベーシックなキスやディープなキスにもいろいろな種類がありました。

でもどちらもやり尽くしてしまった。

ベーシックなキスやディープなキスだけではなくちょっと変わったシチュエーションのキスも楽しんでみたい!という人も多いでしょう。

いつも同じじゃつまらないですよね。

たまには変わったキスをして相手の反応を楽しんでみるといいでしょう。

ちょっと変わったシチュエーションで行うキスにもいろいろなキスや名前があります。

ベーシックなキスやディープなキスだけでは物足りない!というあなたにおすすめのキスがたくさんありますよ。

17.エレクトリックキス

歌の名前みたいなエレクトリックキス。

ちょっと変わったシチュエーションで楽しむことができるキスの一つです。

このエレクトリックキスは静電気を使ったキスなのです。

静電気って冬にはつきもので、手が触れ合った時にパチン!と静電気が走ったり、セーターや起毛素材の服を着ていたり脱いだときによく起こります。

その静電気を服を使っておこして楽しむキスなのです。

ちょっと危険じゃないの!?と思う人もいるかもしれません。

お互いがセーターなどを着て服同士を擦り合わせそのセーターを同時に脱いでキスするというものです。

静電気の電流で気持ちもビビッと反応するかもしれません。

18.スパイダーマンキス

スパイダーマンキスと聞くと映画を見たことがある人はピンとくるかもしれません。

スパイダーマンの映画の中で上からぶら下がってきたスパイダーマンと女性がキスをする場面があります。

まさにそのキスです。

上からぶら下がったりすることはできないので、相手が寝ているところに上下反対向きになってキスをするといいでしょう。

相手が寝転んでいるときや膝枕をしているときなどに行うといいでしょう。

映画を思い出させてくれるスパイダーマンキスもきっとムードを高めてくれるでしょう。

19.バタフライキス

蝶々みたいな名前のバタフライキスですが、名前の通り蝶々のようなキスなのです。

やり方はとっても簡単です。

これは唇を使ったり、舌を使ったりするキスではなく、まつげを使ったキスです。

相手の顔に近づいて、パチパチと瞬きをして楽しむのがバタフライキスです。

相手の頬なんかにまつげをパチパチ当てることで、蝶々の羽が当たっているような感覚を得ることができます。

ほっぺあたりだとパチパチする感覚がわかりやすいのでおすすめです。

こちらもちょっと変わったシチュエーションのキスですね。

20.カウンティングキス

カウンティングキスはとっても楽しいキスです。

このキスは今日は何回キスをすると決めて行うキスです。

デートの日や旅行の日、車に乗っているときなど、今日は何回キスをしようと相手と決めましょう。

少なくても多くてもいいんです。

その目標を達成することが目的のキスです。

回数を多くすることで興奮度も高まります。

逆に少なくすることでもっとしたい!という気持ちも出てくるので、どんどんムードを高めることができることでしょう。

決めた以上はしない!と決めるのも物足りないという気持ちを作ってくれるのでいいかもしれません。

今更人に聞けない…キスのやりかたって?

キスのやり方って人それぞれですが、あまり経験のない人はキスの度にどうやってすればいいんだろうと迷ってしまうことでしょう。

キスのやり方なんてない!と言われてもいざキスを目前にするとうまくすることができなくて、いいキスにならなかった・・・と後悔してしまいます。

相手にも下手くそなんて思われたくないですよね。

今更人に聞けないキスのやり方をしっかり頭に入れて、いつでも興奮できるキスにしましょう。

きっとキスが大好きになりますよ。

キスするシチュエーションをイメージしておこう

まずはキスをするときのシチュエーションをイメージしてみましょう。

どこでどんなキスをするのか、どんな場所なのか、朝なのか昼なのか夜なのかなど、いろいろなシチュエーションを自分でイメージしていくことで、どんなキスにも対応することができます。

付き合いたてのカップルであればキスは特に緊張するでしょう。

まずはしっかりイメージを持ってみましょう。

イメージすることで素敵なキスをすることができます。

デートの帰り際

デートの帰り際
デートの帰り際のキスはカップルにはよくあるシチュエーションですね。

駅の片隅で、玄関など、帰り際にするキスです。

公共の場でのキスはあまりいいものではないので、する場合は誰もいないところや、人の目につかないところがいいでしょう。

デートの帰り際のキスはさよならをすることを惜しんだり、離れ離れになってしまう寂しさだったり、いろいろな気持ちが混ざるものです。

帰り際のキスはできるだけ甘くてキュンとするキスがいいでしょう。

濃厚なキスよりも、軽いキスの方がいいかもしれませんね。

二人きりになったとき

二人きりになったときはキスできるシチュエーションが満載です。

家であればキスをしたいと思えばいつでもできるし、どこか個室の場所でもキスをすることができます。

二人きりになったときは、やっぱり甘くて素敵なキスをしたいですよね。

できるだけムードをお互いで作っていくといいでしょう。

二人きりだからこそオープンになってもいいんです。

そこで気持ちを抑えてはいけません。

二人きりというのはキスするための絶好のチャンスなのです!

二人きりの時には大人なディープキスもいいかもしれません。

彼もキスをしたそうな雰囲気のとき

なんとなくキスをしたそうな雰囲気って分かったりします。

顔を近づけてきたり、甘えてきたり、目で訴えてきたりといろんなシチュエーションがあるでしょう。

相手がキスしたそうな雰囲気を出したときはキスするチャンスです!

緊張しなくても相手がキスをしたいと望んでいるのだから素直にキスをしてあげたり、キスに応じてみましょう。

きっと相手も快くキスをしてくれるはずです。

キスする前にイメトレをしておこう

キスをする前ってなんとなく雰囲気があるのでわかると思いますし、男性と二人きりになればキスするシチュエーションはやってきます。

なので、キスする前にしっかりと自分でイメージトレーニングをしておけば、キスすることに緊張もしないし、楽しいキスの時間を過ごすことができるでしょう。

キスする前のイメトレなんて・・・と思わずにしっかりイメトレしてみましょう!

キス顔をカメラで自撮りしてみよう

自分のキス顔って見たことありますか?

キスの時に目なんて開けないし大丈夫!と思っている方もいるかもしれません。

でもキス顔を男性に見られることはあります。

絶対に目をつむっているなんてことはありません。

私はよくキスするときに相手の顔を見てしまいます。

キスしてる顔ってちょっと間抜けだったりもするんです。

あなたはどんな顔をしているでしょうか?キス顔をカメラで自撮りしてみましょう!

目は軽く閉じる

目をぎゅーっと瞑ると目も疲れてしまいますし、ムードにも影響してきます。

キスするのが嫌なの?怖いの?と思われてしまうかもしれません。

キスするときは目を軽くとじることがポイントです。

軽く目をとじる事でキス顔も綺麗な顔に変わります。

男性もそんな顔を見てキスしたい!と思ってくれることでしょう。

唇は突き出しすぎない

唇を鳥みたいに突き出すバードキスはありますが、ずっと唇を突き出しているのはNGです。

ずっと突き出していると唇と唇が触れ合うときもムードがないし、相手の唇を感じることができません。

唇はいつでも柔らかく保つのがキスのポイントです。

目と同じでぎゅっと力を入れすぎると唇にも力が入りうまくキスができません。

リラックスが大事です。

唇のケアも忘れずに!

女性だったら一番気にしなきゃいけないのが唇のケアです。

冬になると唇は誰でも乾燥してカサカサになったり皮がむけてしまったりします。

その状態でキスをすれば、相手にもそのカサカサな唇は伝わってしまいます。

女性なら普段からリップを持ち歩くようにしてこまめにケアするようにしましょう。

いつでも柔らかい弾力のあるプルプルの唇であれば男性もキスがしたい!と思うはずです。

キスのためにも唇のケアは怠らないようにしましょう。

ブレスケアもしておこう!

キスにはつきものの口臭です。

口臭は自分ではわからないものです。

自分は大丈夫!なんてことはありません。

口臭は口が乾いた状態で起こりやすかったりします。

歯磨きしてるから、ガムをかんでいるから大丈夫!と思わずにキスの前にはブレスケアもしっかり行いましょう。

ただあまりにも神経質になりすぎる必要はありません。

適度な口臭対策でキスに備えましょう。

たくさんキスをして、彼との愛を深めよう!

たくさんキスの種類をご紹介していきました。

いろんなキスやシチュエーションがあって、きっと試してみたいと思ったキスがあったと思います。

唇のケアや口臭などにも気をつけていろんなシチュエーションを楽しんでみてください。

きっと素敵なキスをすることができます。

キスをすることで彼との愛も絆も深まるはずです。

キスはとてもいいものです。

ぜひ試してみましょう。