彼氏に会いたくない時の心理12選!楽しくない恋愛なら彼との別れを選択肢にするのもあり!幸せな恋をしようについて
あなたは自分の彼氏に対して「会いたくない」そんな気持ちになることはありませんか?

この記事では彼氏に会いたくないと思う時の心理や、新しい恋愛を探す為の手助けになる方法を紹介していきます!

彼氏に会いたくない時だってある

あんなに大好きだった彼氏のことをふと「会いたくない」そんな風に思うことはありませんか?

毎日彼氏のことで頭がいっぱいの毎日だったけど、今はそんなに彼に会いたいと思うことがなくなってきた。

どうしてだろう?「会いたくない」という気持ちは分かっていてもどうしてそう思うのか自分でもよくわからないってことありますよね。

もしくは彼のことは好きなはずだけどなんだか最近気が乗らない。

どうしてかデート予定を決める時も憂鬱になっている自分がいる。

理由ははっきりしないけど、女性なら誰でも「なんだか彼氏に会いたくない」そんな気持ちになる時が一度はやってくるんです。

彼氏に会えなくても平気?

いつからか彼氏に自分から連絡することがなくなった。

1日の中で彼氏のことを考える時間ってもしかして全くないかもしれない。

ふと思い返してみれば彼に対してもうあまり思い入れがなくなっていることに気づくこともありますよね。

「次のデートの予定も決まっていないけど、別に彼氏と会えなくても平気だな」そんな風に思ったりしていませんか?

彼への思いや、行動を1つずつ思い返してみるともしかして彼に対して随分前から気持ちがなくなってしまっている自分に気づいたり。

彼氏に会えなくても平気。

むしろ「会いたくない」そんな自分に対してモヤモヤしている女性、実は意外と多いんです。

彼氏に会いたくない時の12個の心理とは?

漠然と彼氏に対して「会いたくない」そんな気持ちが大きくなっていくばかり。

これって一体なんなんだろう?そんな自分の気持ちをはっきりさせたい!会いたくないって気持ちは分かっているのに理由がわからない。

いつまでも心に引っかかることがあるとなんだか毎日すっきりしないですよね。

そんな女性のためにまず彼氏に対して「会いたくない」そんな気持ちはどこからきているのか。

彼氏に会いたくない時の12個の心理を紹介します!

1.マンネリ化

「あんなに大好きな彼だったけど、もう付き合って長いしすっかり関係がマンネリ化している」どんなに愛し合ったカップルでもお互いのことをほとんど知ってしまったという場合にはマンネリ化してしまいますよね。

もう彼氏に対して改めて新しい発見もないし、大体想像がつく。

はっきり言ってもう飽きてきた。

彼に対してそう思ってしまったらすっかりマンネリ化が進んでいる証かもしれません。

デートに行ってもいつも同じデートコース。

会話に新しい話題もなくて新鮮さがない。

「今の彼に特に悪いところはないけれど、これ以上楽しいこともないんだろうな」どこかでそんな気持ちに気づいてはいませんか?カップルの会いたくないの理由として王道なのがこのマンネリ化ではないでしょうか。

2.友達の方が楽しい

友達
彼氏とデートに行くより、はっきり言って友達といる方が楽しい。

それも会いたくない理由の大きなポイントなんです。

彼氏といると何かと気を遣ったり、時間もお金も消耗している感じがする。

彼よりもなんでも話せて、くだらないことでも笑い合える友達といた方がよっぽど楽しい。

そんな気持ちを友達といる時にヒシヒシと感じたことはありませんか?友達に「明日は彼氏とデートなんだ」と言えば羨ましがられることもあるけど、実際は友達と遊んでいた方が楽しい。

もし約束の日が彼とのデートと友達と遊びに行く予定が被ってしまったら、友達と遊ぶ方を優先したい。

あなたは心のどこかでもうそんな事実に気付いているのではないでしょうか?

友達と過ごす時間が彼氏と過ごす時間より充実していたら、それは彼氏と会いたくなくなってしまっても当然ですよね。

3.疲れている

例えば仕事がハードで疲れていたり、また一人暮らしの女性なら休みの日も家のことは全部自分でやらなくてはいけなかったりして、なかなかゆっくりできませんよね。

「なんだか理由はわからないけど疲れているな」そんなよく分からない倦怠感を毎日の中で感じることだってあります。

とにかく疲れていて彼氏と会う元気がない。

そんな場合も彼と会いたくなくなってしまいますよね。

ましてや会う時には普通の人より気を遣うような相手が彼氏だった場合は、とても疲れてる時に「会いたい」とは思えませんよね。

彼氏と会うことがあなたの癒しに繋がるような場合は良いのですが、むしろ会うことが疲れの原因になってしまう。

そんな場合は彼氏に会いたくないと思っても仕方がないんです。

4.趣味の方が大事

とにかく自分の時間は趣味に没頭したい。