キスマークの付け方の手引き6カ条!大好きな彼氏を虜にしよう!について
彼氏や旦那さんがいる人はキスマークを一度は経験したことがある人もいるのではないでしょうか。

男性の方からつけることも多いし、自分のものだと印のためにつける方もいますよね。

首元にキスマークをつけていたり、そのキスマークを絆創膏で隠したり・・・なんて青春の思い出がある人もいるでしょう。

そのキスマークがうらやましく見える時もありますよね。

そんないろんな思いが詰まったキスマークをあなたから相手につけたことはありますか?

キスマークをいつもはつけられる側だけど、たまには自分から男性にキスマークをつけたいと思う時もあるかもしれません。

お揃いのキスマークもいいですよね。

そんなキスマーク、つけようと思ってもうまくつかない!なんてこともあるかも?どうすればキスマークをうまくつけれるの?今日はキスマークの付け方をレクチャーしていきます!

彼氏にキスマークをつけてみたい

いつもはキスマークをつけられる側の女性も、たまには彼氏にキスマークをつけてみたい!と思うこともあるのではないでしょうか。

つけられるばかりでは面白くないし、私のものだって証拠のためにキスマークをつけたい!浮気防止のためにつけたい!と思う人もいますよね。

キスマークがついてれば誰かのものだってことが分かるし、キスマークってなんだか特別な感じがしてとにかくつけたい!と思ったりしますよね。

それに男性ってキスマークをつけるのがうまい人もたくさんいます。

知らないうちにキスマークがついていた!なんてこともあるかもしれません。

でもキスマークの付け方がわからない…

キスマークをいつもつけられるから、今度はわたしから!なんて思ってキスマークをつけようとしても、なんだかうまくできない・・・となってしまう人って実は多いんです。

キスマークってハッキリクッキリつけれる方がいいし、できるだけ濃く残したい!と思うはずです。

でも実際つけてみたらハッキリクッキリどころか影も形もない!なんてことがあったり、ちょんと赤くキスマークがついただけだったり、つけれても数時間で消えてしまうようなものだったりすることがあります。

見様見真似でやってみたのに全然うまくいかない!なんてことも。

キスマークなんて簡単につけれる!なんて思っていても案外難しくてうまくつかなかったりするもの。

一体どうやってキスマークをつければいいのでしょうか?

ここでキスマークの付け方を覚えよう

キスマークがうまくつけられない!濃くはっきりとキスマークをつけたい!すぐに消えちゃうようなキスマークじゃなくて、何日も残るようなキスマークをつけたい!と思っているあなたはここでキスマークの付け方を覚えていきましょう。

もしかしたらあなたが思っているキスマークの付け方が間違っているのかもしれません。

キスマークの付け方にはコツはいりますが、練習すれば簡単につけれようになります。

キスマークの付け方を覚えてあなたも彼氏にキスマークをつけてみましょう。

自分がつけたキスマークをつけた彼はもっともっとかっこよく見えるかも?

キスマークの付け方の前に…

キスマーク
キスマークをつけたい!と思っている人も、まずキスマークがどういうものなのか知っていますか?

キスマークってイメージは自分のものっていう印のためにつけるものだったり、彼氏や彼女の自己満足でつけるものだったり、二人でじゃれあっているうちに、なんとなくつけたくなったりといろんな場面でつけるようなものという認識が多いと思います。

キスマークをつけたい!と思う前にまずはキスマークがどういう意味があるものなのかを知っておくのもいいかもしれません。

ただただ自己満足で彼氏の浮気防止に!と思ってつけるよりも、意味を知った上でつけるほうがワクワクしたりドキドキしたりするかもしれません。

まずはキスマークがどんな意味なのかを知ってみましょう。

キスマークの意味、知ってる?

彼氏にキスマークをつけてもらう時、あるいは自分が相手にキスマークをつける時どんな場所を選んでつけていますか?多くの人は首と答えるでしょう。

でも実はキスマークはつける場所によって意味が違ってくるのです。

知っていましたか?つける場所によってその人の気持ちや心理がわかったりするのです。

多くの人がつけるであろう首元は「執着心」と言われています。

首元を隠すのって難しいですよね?夏は特に肌が出るし、冬でもずっとマフラーをつけているというわけでもありません。

隠すのが難しいからこそキスマークをつけてアピールするという意味があるのです。

そうやって場所によっても意味が違ってきます。

胸は独占欲、お腹は優しくされたい、癒しが欲しい、太ももは支配欲、背中は相手の気持ちを確かめたい印、お尻は愛おしさ、手の甲は敬愛と言われています。

意味を知るだけでもどこにつけたいかが見えてくるはずです。

あなたはどの場所を選びますか?

キスマークをつける意味

キスマークをつける意味は場所によって違うと話しました。

場所によって確かに意味は違うけれど、どこにつけるキスマークであっても大元の意味は皆さんほとんど同じです。

どうしてキスマークをつけたいのか、つけなければいけないのか、と考えた時にきっと皆さんが思うことはきっと一緒だと思います。

あなたはキスマークをつける時どんな思いで、どんな意味を持ってつけていますか?

ここではキスマークの意味ではなく、キスマークはどうしてつけるのかという意味を話していこうと思います。

きっと誰もが共感できることばかりでしょう。

きっとキスマークをつける時、あなたも思ったことがあるようなものがたくさんでてくるはずです。

独占欲

キスマークをつける意味の中で、きっと皆さんが思う感情は相手を独占したいという思いでしょう。

キスマークをつけることで自分の彼氏が誰かのものということを周りに認識させることができます。

むしろキスマークをつけるのは、自分の物だとアピールしたいからつけることのほうが多いですよね。

先程も少しお話しましたが、首元は簡単に隠せるような位置ではありません。

だからこそつけたいと思うのです。

大好きな彼氏のこと、誰にもとられたくないし、独占したいと思うのは誰だって同じです。

独占欲からキスマークをつけたいと男性だって思っています。

きっと誰もが経験したことがある感情の一つでしょう。

独占欲があるからこそキスマークをつけるのです。

嫉妬心

嫉妬する女性
キスマークをつけるのは嫉妬心からという場合もあります。

例えば彼氏には親しい女性がいてその人は付き合っている自分よりも彼氏との友達期間が長い、彼氏もその親しい女性に色々相談したり、遊んだり飲みに行ったりしている・・・なんてことがあれば、付き合っている彼女からすればその親しい友人の女性はライバルになるし、その人と彼の友人関係に嫉妬してしまったりするものです。

そんな時、嫉妬心から彼氏にキスマークをつけたくなったりするのです。

嫉妬心だけではなく、その人に取られたくないという気持ちもあるので独占欲もあったりしますが、取られないためにも、その友人女性への嫉妬から彼氏にキスマークをつけて自分の存在をアピールしたりするのです。

自分を感じさせたい

キスマークを男性からつけてもらったことがある人は一度は経験したことがあるかもしれませんが、キスマークがついているのを見るたびに彼氏のことを思い出したりしますよね。