ブス顔になってしまう原因と対処法11選!ポジティブになれる方法7選で自分を好きになって素敵な出会いを探そうについて
ふと鏡を見た時に「私って、ブス顔…」なんてショックを受けたことありませんか?

この記事では、そんなブス顔になってしまう原因と対処方法を11選教えちゃいます。

あわせて、ポジティブになれる方法も7選紹介していますので、参考にして素敵な出会いに役立てて下さいね!

ブス顔になってしまう原因

女性なら誰しも可愛い女性、綺麗な顔の女性に憧れるものです。

なのに「私ってもしかしてブス顔…?」そんな風に、落ち込んでしまったことはありませんか?

ブス顔は生まれつきの顔がブサイクというわけではなく、ある原因をもとにそのようになってしまうことが多いんです。

「ブスは生まれつきだから、どうしようもできない」なんてことはないんです!

ではどうして、あなたはなりたくないブス顔になってしまっているのでしょうか。

その原因がしっかりと分かれば、今の現状を抜け出すことができます。

ブス顔になってしまう原因をしっかりと理解して、これからは愛されるモテ顔に変身しちゃいましょう。

疲れやストレス

疲れ
仕事で頑張りすぎていたり、友達の悩み相談を受けすぎて自分の精神まですり減ってしまっていたりと、疲れやストレスが溜まってしまっているということはありませんか?

自分が疲れていたり、ストレスが溜まっていても誰にも迷惑を掛けないなんて、ついつい自分のことを大切にしていないと、その疲れがしっかりと顔に出てしまうことがあるんです!

一生懸命頑張るのは素晴らしいことですが、疲れが顔に出ている人って、なんだかこちら側もどんよりと暗い気持ちになってしまいますよね。

まさにそれはブス顔なんです。

元々の顔が綺麗な顔だったとしても、ストレスで垂れ下がった頬や、半開きになった疲れ顔では台無しになってしまいます。

あなたの頑張りが行き場がなく顔に出てしまっているという場合は、ブス顔になってしまっている可能性があります。

睡眠不足

睡眠は女性にとって、肌の回復や体の消化を助けるためにも、非常に大切です。

つい友達と長電話をして気がつけば朝になっていたり、なんとなくSNSを見ているだけで深夜3時になってしまうなんてことはありませんか?

ちょっとくらい寝なくても平気なんて思ってる女性は要注意です!

その睡眠が足りなくて、できてしまったクマや充血した目はしっかりとしたブス顔を作ってしまっているんです。

特に理由もなく夜更かしをするのが、習慣になってしまっているという女性はかなり危険な状態です。

ゆっくり眠ることでストレスも緩和しますし、眠っている間に体は肌を再生したりと、女性が綺麗でいるための働きをしてくれているんです。

その大切な時間を確保せずに、ゲームや長電話をしていたりすると、どんどんとブス顔になってしまう要因が増えていくばかりなんです。

不健康な食生活

朝は、時間が時間がないから食べない。

お昼も仕事が忙しいから抜くことが多くて、そのかわりに休憩時間にお菓子を食べる。

夜に1日分の食事をまとめてとって、そのまま寝てしまう。

そんな不規則な生活を送っていませんか?

食事なんて1日1回何処かのタイミングで取ればいいと思っていたり、自炊をする余裕がないから基本的にはコンビニ弁当なんて食生活を送っている女性は、ブス顔になってしまう可能性が高いです。

食事には生きていくための栄養を摂取するという大切な役割があるので、お菓子を食べていれば大丈夫と思っている女性は、肌がボロボロになってしまいますし、コンビニの食べ物は便利ですが、保存料や添加物がたくさん使用されていて、毎日食べるのはおすすめしません。

そんな偏った食生活が、肥満やニキビなど女性がなりたい女性とは正反対のブス顔の女性を作り出してしまうんです!

姿勢の悪さ

自分ではあまり見る機会のない、自分の姿勢。

意識していないとつい猫背になっていたり、歩き方がなんだかいびつになっているなんてことも。

現代人に多いのは、スマホが原因で姿勢が悪い人が増えているという点で、スマホをいじっている最中は、ついつい肩が内側に入り視線も下に向きがちです。

そのような姿勢が、ブス顔を作る原因の1つなのです。

スマホに夢中で下を向きがちな顔は、徐々に下に垂れ下がって、シワやたるみの原因にもなってしまいます。

最近では、SNSに上げる写真加工に夢中な女性、芸能人のつぶやきや、YouTubeを暇さえあればずっと見ている女性も多く、その状態はスマホ女子、スマホ顔なんて言われています。

綺麗に加工した顔とは裏腹に、その顔は下に垂れ下がり、すっかり老けこんでブス顔になってしまう原因になっています。

緊張感のない顔立ちと、スマホに夢中で丸まってしまった背中、肩はとても女性としては魅力のない状態と言えます。

への字口

女性といえば、口元が美しいというのもモテの条件です。

毎日、自分の顔を彩るリップを選ぶ時間が至福の時間、なんて女子力が高い女性もいますが、その唇が「への字口」になっていたら、全部が台無しです。

への字口はモテる口元と言われる、口角が上がっている状態とは真逆で、まさに文字の「へ」のように口角が下がっていて、いじわるそうな印象の口元です。

特に機嫌が悪いというわけではないのに、への字口が癖になってしまっている場合は、顔の印象が全体的に悪くなり、いつも怒っているような話しかけづらい雰囲気のブス顔になってしまいます。

男性はやはり、いつもニコニコしていて安心感のある女性と一緒にいたいと思っています。

隣にいる女性の表情が常にへの字口だったらどうでしょう。

その女性は機嫌が悪くなかったとしても、男性としてはなんだか「嫌われている」「態度が悪い」なんてマイナスに考えてしまうものですよね。

もともとの顔立ちが綺麗でも、いつも意地悪そうなへの字口をしている女性は、どうしてもその顔の表情がブス顔に見えてしまうということがあるんです。

うつむきがち

どちらかというと、歩く時も下を向いて歩いていたり、視線の位置が他の人よりも低めでうつむきがちという場合にも、あなたの顔がブス顔になってしまう原因があります。

人の顔を見て話すのが苦手だったり、普段から目立たないようにうつむきがちな場合は、その表情も暗くなりがちですし、どうせ人と顔をあわせることがないからという理由で、メイクにも手を抜きがちです。

見られることを避けたい、できればうつむいていたいという考えがブス顔をまさに作り出してしまっていることもあります。

不安や悩み事

不安や悩み事がある時にうまく解決する方法は知っていますか?

不安があってもなんとなくそのままにしていたり、悩みがあるけど相談する相手がいないなんて場合は、その気持ちがそのまま表情に出て、ブス顔になってしまう原因になるんです。

不安があっても解消できずにずっともやもやしている時って、気持ち的にもすっきりしないですよね。

そんな時は心だけではなく、体もしっかりとダメージを受けています。

悩み事があるけど、誰にも話せなくてやけ食いするしかストレスの発散方法がなかったり、休みの日もずっと辛いことを思い出して楽しめないなんて場合は、その心のダメージがブス顔として現れてしまいます。

悩み事があると楽しく笑うことなんてできないですよね。

そんな状態を見て周りの人も「あの人ってなんだか暗いよね」そんな風に思ってしまうんです。

肌トラブル

肌トラブル
常に、顔のどこかにニキビができていたり、乾燥肌でいつも肌が荒れているなんて女性はブス顔になりやすいです。