モテマスカラでモテちゃおうの写真
いつの時代も、女性ならメイクにはこだわりがあり、流行を常にチェックしていますよね。

そして、メイクといえば皆さんはどこに一番力をいれているでしょう。

ナチュラルメイク派や、ギャル系メイク派などメイクの種類は様々ですが、一貫してメイクは目に力をいれるといった意見が多いのです。

それは、瞳が人の顔の印象を決めるほど大きなインパクトのある部分だからです。

では、瞳のメイクではどういったことにこだわりを持つのでしょう。

それは、まつエクやまつ毛パーマのブームに象徴されるように、まつ毛ではないでしょうか。

皆さん、そんなまつ毛の必須アイテム「モテマスカラ」をご存知ですか?

モテマスカラの特長を徹底調査!

モテマスカラとはフローフシのマスカラのことです。

「女性は、マスカラひとつで、どこまで美しくなることができるのか。」をコンセプトに、女性のまつ毛をより美しく見せるため細部にまでこだわって作られたマスカラのことです。

マスカラのブラシの部分まで様々なシチュエーションを想定しこだわった造りとなっています。

ではさっそく、モテマスカラの特徴を徹底調査してみましょう!

モテマスカラの特徴ってどんなとこ?

モテマスカラは、よりナチュラルに繊細にまつげを仕上げることができるマスカラです。

また、自分がどんなまつ毛に仕上げたいかで、マスカラを使いわけることができます。

モテマスカラは全9種類と、モテマスカラONEというシリーズ全3種類が存在します。

理想のまつ毛とは、メイクナチュラル派なのかパッチリクッキリメイク派なのかで大きく別れますよね。

それでは、モテマスカラの特徴をさらに深堀していきましょう。

メイクしながらまつげケアができちゃうって本当?

毎日メイクをしていて心配なのが、肌に悪いんじゃないかということですよね。

ファンデーションを毎日していると毛穴に詰まって毛穴が開いてしまったり、落としきれなかったカラーメイクが肌に色素沈着してしまうんじゃないかと、各メイク箇所によって不安はつきものですよね。

マスカラも同様で、毛穴に詰まってしまうのではないか、マスカラを落とす際にまつ毛が抜けてしまうんじゃないかなんて不安に思いますよね。

そして、ウォータープルーフなど滲みにくいマスカラを使うとメイクを落とすとき大変なのではないか、なども心配ですね。

ですが、モテマスカラは塗るだけでまつげケアができちゃうんです!つまりメイクをしながら、同時にまつげケアが出来てしまう優れものマスカラなんです。

まさかの!自まつげを育てる効果が?

モテマスカラには、フローフシ独自のまつげ美容液成分である「エンドミネラル」といった成分が配合されています。

エンドミネラルとは高濃度のマイナスイオンを発生させることができる天然のミネラル成分のことです。

また、抗酸化作用もあると言われています。

抗酸化作用とは、釘が酸化して茶色くさびてしまうように、人間の体も酸化していきます。

それを防ぐことができるのが抗酸化作用です。

またマイナスイオンは、血行促進効果が期待できるため、健やかに自まつげを育てる効果が期待できます。

また、マイナスイオンの効果範囲は20センチ四方だと言われており、まぶたや目じりなど年齢が出やすい目元箇所にもマイナスイオンの効果を行き渡らせることができます。

マスカラ1つで、顔の1番印象的な部分である目元のエイジングケアも出来てしまうんです。

仕上がりが自然できれい!

モテマスカラにはNATURALといったシリーズがあり、「ナチュラル」「セパレート」「ニュアンス」とさらに3種類にわかれています。

より自然な印象のまつげを作れる「ナチュラル」や、自然な長さ出しが可能な「セパレート」など自然な仕上がりにこだわって作られたシリーズです。

自然に仕上がりすぎて思ったような長だしが出来なさそうといった心配がある人には、「ニュアンス」で、自然に優しい印象を保ちつつ、存在感あるまつげに仕上げることもできます。

メイク落としがなくても落とせる!?

モテマスカラはどこまでも女性目線で、女性が欲しいと思った機能がたくさん入っています。

その1つに、マスカラを落とすのって意外と大変じゃないですか?通常のメイク落としではなく、目元用のメイク落としを使ってみたり、コットンや綿棒で入念に擦らなければ落とせないマスカラって多いですよね。

ですが、このモテマスカラはそんな手間が一切必要ないのです。

モテマスカラはお湯で簡単にオフすることが出来るんです。

お湯といっても、熱すぎて目元に負担があるんじゃないかと思う人もいるかもしれませんが、モテマスカラは37度以上のお湯で簡単にオフすることができます。

37度なら、通常の洗顔時のお湯の温度と同じですね。

マスカラをオンしている時は、汗や皮脂で滲んだりしないのに、メイクをオフするときは擦らずお湯で簡単にオフできます。