無防備な表情15個!男性がキュンとくるモテる子が自然にやっている表情を知ろう!について
無防備な表情、男性が思わずキュンとしてしまう仕草でもあります。

モテ子な女性なら自然にできるかわいい表情、私も自然にやって男性からモテるようになりたい!誰だって一度は思うはずです。

今回はモテ子になれそうな無防備な表情について、15のパターンを紹介します。

無防備でかわいい表情の色んなパターンを知り、あなたもモテ子の仲間入りを目指しましょう!

無防備とは?

無防備とは、災難や危難に対しての備えをしていないことを言います。

女性でいうと、男性目線や男性からのお誘いを意識せず、リラックスした状態のままでいることを言います。

普段は自宅でしか見せない無防備な表情、意識することを忘れると私たちも無意識のうちに誰かに見せているかもしれません。

男性からすると、思わずドキッとしてしまうこともあります。

隙だらけで、女性から見るとハラハラしてしまう一面も持っています。

ほんの少し緊張感を忘れることなく、男性目線も意識した無防備な表情をマスターしておけるとモテ子に近付けるかもしれないですね。

誰もがどこかでしている無防備な表情、どんなところで男性のハートを押さえているのでしょうか?

男性は無防備な表情にキュンとくる?

男性は女性の無防備な表情に思わずキュンとしてしまうことがあります。

誰かを好きになるきっかけの1つにギャップというものがあり、いつもしっかり者の女性が無防備な表情を見せていると思わずドキッとしてしまいます。

リラックスした無防備な表情を見ると、男性はもしかしたら自分に気があるのかもしれないとドキドキします。

無防備な上場を見せてくれているということは、気を許してくれているのかなと男性は理解します。

いつも見ることのない無防備な表情は特別感があり、思わずキュンとしてしまうものです。

作っている、あざといと言われることのない無防備な表情をマスターして、モテ子を目指してみましょう。

無防備な表情15個

無防備な表情を15パターン紹介します。

リラックスした緊張感から解放された無防備な表情、それにはたくさんのパターンがあります。

無防備な表情といっても色々なパターンがあり、ただリラックスしたぼんやりした表情だけが無防備な表情ではありません。

好きなことや集中できることがあって、思わず我を忘れるくらい夢中になっているときも無防備な表情と言えます。

疲れ切っていて理性が吹っ飛びそうな状態のときも無防備な表情と言えます。

大好きな人に会って、嬉しさ全開のときも無防備な表情と言えます。

色々な無防備な表情を知り、男性を思わずキュンとさせられるシーンを増やしていきましょう。

笑顔

笑顔
嬉しい気持ちが全開に出てくる笑顔に男性はキュンとすること間違いなしです。

笑顔は見ているだけでも幸せな気持ちになります。

それが営業スマイル、周りに合わせるための笑顔、とりあえずその場の雰囲気を良くするための笑顔といった作ったものでない場合、もっと幸せな気持ちになります。

普段から、どんなに些細なことでも笑顔で嬉しい気持ちを表すようにしてみましょう。

誰かに何かをしてもらって、ありがとうと伝えたいときは笑顔のほうがかわいいです。

誰かに挨拶をするタイミング、笑顔でお互いの気持ちを和やかにしましょう。

多少イライラすることがあっても、出来るだけ笑顔で嫌な気持ちを吹っ飛ばしましょう。

笑顔は自分自身のモチベーションをアップさせ、マイナスの気持ちも吹っ飛ばしてくれるようなパワーも持っている気がします。

普段から笑顔でいることを心掛けてみてください。

抜けた表情

ほんの少し抜けた表情、リラックスしていてかわいくて、思わず男性はキュンとしてしまうことでしょう。

いつもは人の目を気にしていても、緊張の糸が切れたタイミング、リラックスしているとき、考え事をしているとき、思わず抜けた表情になっているものです。

誰にも見られていないだろうと気を許していても、実は誰かに見られていることはあるものです。

抜けた表情、ほんの少し肩の荷を降ろすことでオープンにしやすくなります。

何でも自分自身で抱え込んでしまう女性なら、甘え上手になって誰かを頼ることを始めてみましょう。

時々は抱えているストレスや愚痴を誰かに話して、自分を緩めてあげましょう。

少し楽な気持ちになることで、自然と抜けた表情になることができるはずです。

焦点が合っていない

焦点が合っていないようなぼんやりとした表情、思わず自分が守ってあげたいような気持ちになって男性はキュンとするはずです。

誰にだって無心になるときってあるんです。
思わず仕事と仕事の間で暇な時間帯が出来たり、予定していたスケジュールが早く終わって暇になったりするとぼんやりします。