片思いのラインあるある18選!片思いが実るラインでのアプローチ方法とは?について
ラインはコミュニケーションの便利なツールとして使われ、そこから始まる恋愛もあることでしょう。

この記事では片思いのラインあるあるを、アプローチ方法を併せて紹介していきます。

ぜひ片思いの人は参考にしてみてください。

片思いのラインってときめきがいっぱい

片思いのラインはドキドキするものです。

相手とライン交換をすることからそのアプローチは始まりますが、そこがまず難しいものです。

そもそも相手とコミュニケーションが取れていればライン交換も容易にできますが、まったく相手とは話したこともなく面識のある程度では交換はおろか話しかけることすらできなくなります。

恋愛を始めるのには段階を踏むことが大切です。

会話ができるようになり、親密度が増してくると自然とラインの交換もできるようになるでしょう。

そこからようやくラインでのコミュニケーションのスタートに立つことができます。

片思いのラインは何かとドキドキでときめきがいっぱいです。

一言一言が相手に届くように心を込めてみましょう。

一喜一憂させられる好きな人とのライン

好きな人とのラインは何もかもが新鮮です。

思い通りの返事がくると嬉しくて飛び上がりそうになりますし、そうではないときは気持ちが下がってしまうなど、たかがラインで一喜一憂してしまいます。

ただまだ思いを打ち明けられていない相手とはどこまでしても良いのか分からないですし、相手の気持ちを探り探りラインをしてしまうことでしょう。

好きな人から絶対に嫌われたくない、その思いでありきたりのやり取りで終わってしまっては進展はありません。

少し相手の気持ちにインパクトを与えることができるようなラインができるようになれることが理想でしょう。

ラインでアプローチするコツも覚えよう

好きな人とせっかくラインができるのですからアプローチするコツも覚えていきましょう。

ラインは相手が見えない分、素直な気持ちを伝えることができる便利なツールです。

便利で手軽なのは良いですが、メリットばかりではありません。

相手が見えないというのは大きなメリットですがデメリットもあります。

普通好きな人にアプローチするには面と向かってするものです。

相手の表情はもちろん、自分の表情も相手に見てもらえることで気持ちが通じ合っているのを確認できたり、表情一つ一つがとても大切に感じることができます。

ただ面と向かっての告白やアプローチは恥ずかしくて思うように気持ちを伝えきれないというデメリットがあるものです。

片やラインでアプローチするのは相手が見えないということが気持ちに余裕を持たせます。

文字だけで思いを伝えたり、アプローチするので恥ずかしさも最小限にすることができます。

ただ問題は相手に自分の気持ちを文字だけで伝え切れるか、ということです。

文字にすると薄っぺらく見えてしまうこともあるのがラインのデメリットではあります。

もしラインでアプローチすることを考えている場合は相手にどのようにするとダイレクトに伝えることができるのか、そのコツを覚えるようにしましょう。

片思いのラインあるある18選

片思いのラインは手軽さゆえに二人の関係はなかなか進展しないこともあるでしょう。

また思ったよりも相手が反応したり、予測できないこともあります。

些細なことで驚いたり、嬉しくなったり、悲しくなったり、いろいろな感情を抱くことができます。

ここではそんな片思いのラインあるあるを紹介していきます。

今まさに片思い中の人はあるあるをチェックしてみてください。

すぐに既読がつくと焦る

焦る女性
片思いのラインあるあるとして、すぐに既読がつくと焦ることがあります。

まさか自分の送ったラインを相手がすぐチェックしてくれることなど夢にも思っていないでしょう。

それがすぐに既読になると「もしかしてラインが来るのを待っててくれた?」と嬉しさでいっぱいになります。

相手がラインを開いたシチュエーションは分かりようがありませんが、もしすぐに返信をしてくれたら相手も脈ありの可能性もあります。

すぐに既読になっても既読スルーや未読スルーされることもあるでしょう。

相手の反応がとにかく気になってしまうラインあるあるです。

送信ボタンがなかなか押せない

片思いのラインあるあるとして、送信ボタンがなかなか押せないことがあります。

たった数文字を相手に送りたいだけなのに、送信ボタンがなかなか押せないということはありませんか。

相手から先にラインが来てその返信であればなんの躊躇もなく返信することはできます。

それが自分から相手にラインをするとき、送信ボタンが押せなくて思わず何度も文字を読み返してしまうことでしょう。